ひきこもりアラフィフミニマリストの実態

寝てる状態メインの、病気&障がい持ち独身ミニマリストの日々。うさぎのむっちゃんと暮らしてます。

食とダイエット史【調味料は3つ】【ミニマリストの食】【偏食】

 

料理しない・偏った・インスタント食生活

ミニマリストです

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私の身体と食とダイエットの歴史 (アラフィフ女性の場合)

現在 身長153センチ 体重42キロ

 

子どもの頃から、運動は苦手、スポーツ嫌い。

現在、運動はしていない。寝ている時間が長い。

子どもの頃から、食べる量は多い。

クラスで一番背が低いのに、

給食のお代わりを一番にする女子だった。

 

高校時代の体重 44~45キロ

一日中勉強をしていたせいか

いくら食べても体重に変化なし

太らない体質だと思いこんでいた

 

19歳 38~48キロ

ストレスで食べられなくなり減った。

その後リバウンドで

一か月で48キロまで増えた。(一か月で10キロ増量) 

はじめてダイエットをするが、どれも挫折。

 

23歳 54キロ(一番太っていた時期

長時間の立ち仕事で筋肉が全身についていた。

 

30代前半 41キロ

増減を繰り返し、30代前半には41キロで落ち着いた。

 

40代以降、42キロ前後。

外食したり寝込んだりで、すぐに反映されるのでその都度、対応している。

 

偏食なのに書く理由

恥ずかしさとうしろめたさから、触れてきませんでした。書こうと思ったのは、ダイエットについて書いてる方が結構おられるのに気付いたからです。太った経験を経て昔の体重に戻った私の食生活が、ダイエットのヒントになるかもしれません。

 

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また、こんなミニマリストもいるという、珍例として公開するという目的もあります。

健康とはいいがたい私の「食」についてご紹介します。

 

家にある調味料 

醤油、酢、クレイジーソルトの3つのみ。

 

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砂糖はもともと実家で料理に使いませんでした。植物油は味が苦手で、できるだけ使わないようにしていました。マヨネーズは子どもの頃は好きでしたが、大人になってからは苦手になりました。ソースは昔から苦手です。バターは使ってこなかったので要らなかったです。トマトケチャップ、マーガリンは、若い頃は使っていましたが、料理をしなくなったのと、昔より油を受け付けなくなってきたので、不要になりました。

 

調味料が少ない理由

もともと実家で調味料が少なかったこと、苦手な調味料が多かったことに加え、年をとるにつれて、素材を味わうことが好きになってきました。何もつけないで生野菜を食べるのが好きです。今は、しょうゆ+酢 で、生野菜をたべるのが好きです。

ミニマリストだから調味料を減らしているのではなく、嗜好が理由です。

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おわりに

調味料のカロリーって結構大きいと思います。一回の摂取量はそれほどではないかもしれませんが、頻繁にとれば結構なカロリーになります。食べて動かない私ですが、油、バター、マーガリン、マヨネーズ、ソース等を使わないことは、体重の増え方を抑えてくれていると思ってます。

偏食な私の食ですが、色々な人が色々な食生活について書くこと自体に意味があるかな、と思いたいです。今度も食について書くつもりです。記事を読んでくださってありがとうございました。 

  

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