ひきこもりアラフィフミニマリストの実態

寝てる状態メインの、病気&障がい持ち独身ミニマリストの日々。うさぎのむっちゃんと暮らしてます。

私が服を捨てる基準【断捨離】【ミニマリストの服】

 

服の断捨離の基準(私の場合)

・着ていない

・難があり修繕する気がない

・着るのをためらう

・捨てるか迷っている

 

現実に着ているかどうか。これが一番明確でわかりやすくシンプルな断捨離の基準です。他の基準はそのヒントです。

服に汚れ・破れ・ボタンが取れた・縫い目が避けたなどの難があっても修繕する気がないなら、なおしてまで着る気がないということです。着るのをためらう服も、何か気に入らない点があるからです。素材感・着心地・サイズ・デザインなど何かに難があるからかもしれませんし、似合わない・飽きた・出番がないなど現在の自分との相性が悪いのかもしれません。捨てるか迷っている服は、なくてもいいんじゃないかと思っているからです。何らかの不要な要素を感じているから迷う訳です。

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使い切ることは大切ですが、

不要だと判断したら、

早く手放した方がいいと思います。

 

ここ数年、

服の寿命より早く

体質・好みなどの変化が訪れています。

 若い頃よりも

似合うスパンが短くなっていると感じます。

昨年や数か月前まで似合った服が

突然似合わなっていく現実。

加齢は誰もが避けられません。

前向きに対処しています。 

 

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