ひきこもりアラフィフミニマリストの実態

寝てる状態メインの、病気&障がい持ち独身ミニマリストの日々。

【クリスマス】家族といるより一人がいい【毒親】【虐待】


クリスマスが近づいてきました。 

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子ども時代、クリスマスには家族もごちそうもありました。

でも、怒号や強制的なキリスト教教育や沈黙。

話すのは父親のみ。

緊張と苦痛の時間でした。 

楽しく笑って過ごしたかったです。

 

現在の私は、

クリスマスでも特別なことはしません。

ツリーやリースも飾らないし、ケーキも食べません。

生活も食べ物もいつも通りです。

 

この日はテレビはつけません。

帰省する子どもや再開する家族の姿が映されるので、

独身彼氏なしアラフィフのせいか、

孤独を感じるからです。

 

 人間の家族はいませんが、愛しいむっちゃんがいます。

ごちそうはありませんが、食べるものはあります

恐怖におびえることもありません。

質素で平和です。

 

私が欲しい平和で静かな時間は、

すでに手に入れています。

素敵な家族がふえれば、幸せだと思います。

でも、家族はプレゼントされるものではないので、

いつも通りにすごします。

 

ないものよりも

あるもののありがたさを

感じて生きていたいです。 

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