ひきこもりアラフィフミニマリストの実態

寝てる状態メインの、病気&障がい持ち独身ミニマリストの日々。

無印良品週間をスルー【2017秋】

 

 

すぐに必要な物がないから買わない 

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無印良品週間もうすぐ終わるようです。

必要な物が出てくるまで買い物はしないつもりです。

11月のワードローブ5着のうち、

フード付コートとフランネルシャツは、

前回の無印良品週間の9月末に買って活躍中です。usahouse.hateblo.jpusahouse.hateblo.jp

足なり直角タイツやレギンスも活躍しています。

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暖かく、履き心地もいいので、

化繊の140や160デニールのタイツは

いらなくなるかもしれません。

化繊はあたたかいけれど肌触りがいまいちなのです。 

 

無印良品を見る目が厳しい理由 

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私は無印良品の商品を愛用しつつも

厳しい目で見ています。

1980代黎明期の無印の商品は

確かに商品が安かったですが、

今の無印良品MUJIというブランドであり、

決して安いとは思いません

物によってはむしろ高すぎるのでは?

と感じます。

 

無印に限らず、

誕生当時と品質や価格がかけ離れていくブランドが

少なくありません。

「あれ?昔より生地が薄くなった?」

「手触りが悪くなった?」

と思っているうちに、

商品やブランド自体が

消滅してしまったケースがいくつもあります。

 ブランドに幻惑されずに

鵜の目鷹の目で見張る消費者(笑)でありたいです。

 

無印良品全般が好き、でも買い物するかどうかは別 

昔は無印のお店に入るのが苦痛でした。

いつも閑散としていて、店に入るのが恥ずかしかったです。

時は流れ、私も無印のお店も変わりました。

今は無印のお店は私のリラックス空間です。

自分が年を重ねたせいもありますが、

幅広い年代に受け入れられている安心感や適度なにぎわい、

雰囲気が好きなのです。

お気に入りのカフェについ立ち寄ってしまうように、

無印のショップには足を運びたくなります。

無印の雰囲気を無料で味わって帰ります。

買い物するかどうかは、必要かどうか次第です。

その点は、好きであることとは別なのです。

 

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